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【神回】ト・ボンスン第11話あらすじネタバレ|パク・ヒョンシク「俺を好きになって」に号泣
パク・ボヨン×パク・ヒョンシク主演の大ヒットラブコメ。
第11話は、ついにミンヒョク(パク・ヒョンシク)がボンスン(パク・ボヨン)に直球で想いを伝える、ファン悶絶の「神回」です。
一方で、連続拉致事件の犯人の魔の手も忍び寄る、ドキドキとハラハラの第11話あらすじをご紹介します。
第11話の主要キャスト
第11話 あらすじ「俺を好きになって」
【直球の告白】
ミンヒョク(パク・ヒョンシク)は、ボンスン(パク・ボヨン)を自分の会社へ呼び出し、真剣な眼差しでこう伝えます。
「片思いを早く終わらせろ。俺はお前が好きだ」
そして、一歩近づきながら「俺を好きになって」と切実に訴えます。
突然の告白に戸惑いながらも、ボンスンの心臓は激しく高鳴り始めます。
【すれ違う想い】
一方、グクドゥ(ジス)もまた、自分のボンスンへの気持ちが「友情」ではないことに気づき始めていました。
しかし、ボンスンとミンヒョクの距離が急速に縮まっているのを目の当たりにし、焦りを感じます。
グクドゥはボンスンにプレゼントを渡そうとしますが、タイミングを逃してしまい……。
【迫る危機】
そんな中、連続拉致事件の犯人が再び動き出します。
ボンスンは自分の力を使って犯人を捕まえようとしますが、ミンヒョクは彼女の身を案じて「無茶をするな」と強く止めます。
二人の間には、愛ゆえの口論も勃発してしまいます。
第11話の感想・見どころレビュー
第11話は、もうミンヒョク代表(パク・ヒョンシク)の独壇場でした!
あの甘い声で「俺を好きになって」なんて言われたら、誰だって好きになっちゃいますよね。
特に、ボンスンを見つめる瞳から「好き」が溢れ出していて、見ているこっちまでニヤニヤが止まりません。
身長差カップルのときめき要素が全部詰まった、ラブコメ史に残る最高の告白シーンでした。これを見るためだけにU-NEXTに入っても損はないレベルです!
ミンヒョクとのラブラブ展開の裏で、グクドゥ(ジス)の「気づくのが遅すぎた」感じが本当に切ない回でもありました。
ずっとボンスンはグクドゥが好きだったのに、タイミングって本当に残酷ですね……。
そして、犯人の不気味さも増していて怖いです!
ラブコメのキラキラしたシーンと、サスペンスの緊迫感のバランスが絶妙で、感情がジェットコースターのように揺さぶられました。

